ラポマイン 成分

ラポマインの成分とは?どんな効果が期待できるのかわからない方必見!

ラポマインの公式サイト

 

ラポマインは子供から高齢者、そして妊娠中の方まで使える肌に優しいデオドラントとして有名です。

 

 

ですが、肌が敏感な方やアレルギー体質にある方にとっては成分も気になるところですよね。

 

 

そこでこちらでは、ラポマインの成分をわかりやすくお伝えしていこうと思います。


ラポマインの成分とは

 

ラポマインのメイン成分は以下の通りとなっています。

 

  • パラフェノールスルホン酸亜鉛(制汗)
  • イソプロメチルフェノール(殺菌)
  • カキタンニン(抑臭)
  • 〇〇エキス(保湿)
  • カモミラエキス(黒ずみケア)
  • イソフラボン(抑毛)

 

パラフェノールスルホン酸亜鉛とイソプロピルメチルフェノールは有効成分で、それぞれが制汗と殺菌効果を発揮してくれます。

 

 

また、カキタンニンは漏れ出たニオイを抑えてくれる成分で、消臭効果があります。

 

 

そして、ラポマインの製造会社がワキガに必要な効果として業界で初めて目をつけたのが保湿となり、〇〇エキスとあるものは基本的に保湿作用を伴っています。

 

※数が多すぎるので具体的なエキス名については省略しています。

 

また、副効果としてカモミラエキスという黒ずみケアと、イソフラボンという抑毛効果を感じる成分が配合されています。

 

 

どうしてこの2つの効果もあるのかというと、ワキガを臭わなくするだけでなく、脇をキレイに見せられるようにするためです。

 

 

以上がラポマインの成分になります。

 

 

ラポマインには一切の刺激の強い成分は配合されておらず、無添加・無香料で低刺激となり、金属アレルギーの方でも使用することができます。

 

 

医薬部外品なので厚生労働省から効果が保証されている点も安心です。

 

 

では、上記の成分はワキガ対策の業界ではどのような位置づけにある成分なのでしょうか?

 

 

本当はもっと効果のある成分があるはずなのに、2番手、3番手の成分が入っていたのではあまり良い気持ちはしませんよね。

 

 

そこのところも掘り下げてご紹介していきます。

ラポマインはワキガに必須の4作用を網羅した最高級のデオドラント

ラポマインの公式サイト

 

結論からお伝えすると、ラポマインに配合されている殺菌・制汗・保湿・抑臭の4作用は全て業界で最高級の成分となっています。

 

 

厳密には制汗力だけなら塩化アルミニウムの方が優れているなどはありますが、肌に刺激とならない成分の中では間違いなくトップに位置します。

 

※塩化アルミニウムは刺激性がとても強いので人を選びます。

 

では、どうして殺菌、制汗、保湿、抑臭の4作用がワキガに必要なのでしょうか。

 

 

それは、ワキガが起こるメカニズムを知ることでわかります。

 

 

ワキガはアポクリン汗腺から出た汗を皮膚の常在菌が分解することでニオイを発生します。

 

 

そのため、制汗と殺菌は必要になりますよね。

 

 

でも制汗と殺菌だけを繰り返していたのでは肌は次第に荒れはじめ、ラポマインの成分が浸透しづらくなってしまいます。

 

 

つまり、効果が薄れるんですね。

 

 

そこに保湿をしてあげることで、殺菌と制汗を継続しても効果が薄れることなくケアしていけるのです。

 

 

でも、いくら殺菌、制汗、保湿を繰り返していても汗はいくらかは出てしまうもので、また時間経過とともに雑菌も復活してしまいます。

 

 

それではニオイもわずかに臭ってしまいますので、抑臭作用という漏れ出たニオイを消臭してくれる成分が配合されているのです。

 

 

市販のデオドラントでは必須4作用のうちいずれかの成分しか配合されていませんので、ワキガのケアに向いているとはとても言えません

 

 

効能の部分に「わきが」と書いてあったとしても、鼻を近づけてようやくわかる軽度のワキガの人を対象にしているので、私たちのような中等度以上のワキガには効果が薄いんです。

 

 

その点、ラポマインなら必須の4作用がありますので、肌の刺激になることも少なくワキガ臭を臭わなくしてくれます。

 

 

ラポマインをお試ししようか迷っている方は、ぜひこの機会に思い切ってチャレンジしてみてください。

 

 

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