ラポマイン 副作用

ラポマインに副作用はある?臭いが悪化する場合とは

ラポマインの公式サイト

 

ラポマインに副作用はあるのでしょうか。

 

 

結論をお伝えすると、ラポマインは子供から高齢者、そして妊娠中の方にまで幅広く使える優しい成分でできていますので、重大な副作用の心配はありません。

 

 

無添加・無香料となりますので肌が弱くアレルギー体質にある方でも大丈夫です。

 

 

また、スキンケア用品には「医薬品」>「医薬部外品」>「化粧品」という分類があり、医薬品は治療に使われるので副作用の心配もしなければなりせん。

 

 

ですが、ラポマインは医薬部外品に属しますので、治療というよりも防止を目的に作られています。

 

 

つまり、副作用となる肌荒れや発疹が現れたとしても非常に緩やかなものになります。

 

 

ただ、ラポマインを使うことで一時的にニオイが悪化してしまう副作用もあるようですのでご紹介しますね。


ラポマインはニオイを悪化させる副作用がある?

新ラポマイン

 

ラポマインはワキガ対策のデオドラントなので、ワキガ臭を抑えるためにつくられています。

 

 

ですが、ラポマインの口コミを見ていると使い始めの頃にニオイが悪化したというものがありました。

 

 

気になったので公式サポートに問い合わせてみたところ、確かにニオイが悪化する場合もあるようです。

 

 

その理由としては、ラポマインは脇に溜まった毒素を排出するため、始めは臭ってしまうこともあるとのことでした。

 

 

ですが、脇の毒素を排出した後は今までよりもニオイを抑えられるとも言われていましたので、好転反応のようなものと言えます。

 

 

 

副作用には単に自体が悪化してしまうだけのものと、より良くなるために起こるものがありますが、ラポマインの場合はよりニオイを抑えるための副作用なので心配の必要もありません。

 

 

ラポマインが気になっている方は、ぜひ信じて使い続けてみてください。

 

※好転反応の強さは気になる人と気にならないレベルの人がおられますので、必ずニオイが悪化するというわけではありません。


ラポマインと市販品の副作用の違い

最安値のラポマイン

 

ラポマインは将来に向けてニオイを抑えるために、一時的にニオイが悪化してしまう副作用がありました。

 

 

ですが、実は市販品の方が副作用という点では気を付けるべきだと知っていますか?

 

 

なぜなら、市販のデオドラントは脇を乾燥させることで汗を止めてニオイを抑えているからです。

 

 

ワキガ対策において乾燥は天敵で、乾燥をすればするほど脇は雑菌の好む環境になっていきますので、よりニオイが悪化することにつながります。

 

 

つまり、市販品は一時的にニオイを抑えることができますが、使えば使うほど肌状態が悪化するという副作用がありますので、ワキガのアプローチがラポマインとは真逆になるのです。

 

 

ラポマインは業界で初めてワキガには保湿が大切だと気づき取り入れたデオドラントなので、乾燥することはなく使えば使うほど臭わなくなっていきます

 

 

ですので、市販品を使うくらいならラポマインで徹底的にケアした方が、この先ずっと楽になることができます。

 

 

ラポマイン公式ではおよそ3日~1ヵ月の使用で嬉しい声を頂いているとありましたので、まずは1ヵ月使われてみることをおススメします。

 

 

3ヵ月使う頃には効果も安定していますので、継続することが大切です。

 

 

以下の公式サイトではラポマインがキャンペーン価格となっていますので、ぜひ覗いて見てください。

 

 

ラポマインの副作用は好転反応!公式サイトを見に行く→