ラポマイン 陰部

ラポマインは陰部のすそわきがに効果なし?使用上の注意点とは

ラポマインの公式サイト

 

ワキガ対策に効果的なラポマインですが、陰部のニオイであるすそわきがにも効いてくれるのでしょうか

 

 

結論をお伝えすると、以下のようにラポマインは脇の下だけでなく乳輪部、陰部、へそ周り、耳の後ろなどアポクリン汗腺がある場所には全て使用することができます。

 

 

※アポクリン汗腺はワキガの原因となっている汗腺です。

 

ラポマインのQ&A

 

上の写真は「ラポマイン読本」という初回購入でもらえるラポマインの解説書になりますので、陰部のすそわきがにも効果的だとわかります。

 

 

では、どうしてラポマインは陰部のニオイにも効くのでしょうか。

 

 

それは、すそわきがの原因は汗と雑菌、そして乾燥によるものだからです。

 

 

陰部は特にムレがちなので、雑菌が汗を分解して臭いやすくなります。

 

 

また、肌が擦れたりなど肌荒れが起きて乾燥してしまうと、肌は皮脂を出そうとしてしまいますので余計に臭いやすくなってしまいます。

 

 

ですが、ラポマインには制汗と殺菌効果だけでなく、保湿と抑臭効果も含まれていますので、乾燥を抑えながらすそわきがを解決していけます。

 

 

また、無添加なのでデリケートな陰部にも使用でき、無香料のため新たな臭いが混じらないので安心です。

 

 

では、そんなラポマインをすそわきがに効果的に使用するにはどのようにすれば良いのでしょうか。

 

 

以下では、すそわきがへのラポマインの使い方と注意点をご紹介しています。


すそわきがへのラポマインの使い方と注意点

デリケートゾーンの臭い

 

すそわきがへのラポマインの使い方は、基本的には脇と同じで以下の2ステップを意識することが大切です。

 

@清潔な肌に整える
A適切な場所に適切なタイミングで塗る

 

順を追って解説していきますね。

 

 

まず、すそわきがの原因となる陰部は雑菌が繁殖しがちなので、事前に陰部を清潔に整える必要があります。

 

 

ラポマインを塗る前にお風呂などで陰部を清潔に洗ってください。

 

 

その際はゴシゴシ洗うのではなく、優しく肌を傷つけないように洗うのがポイントです。

 

 

ラポマインを塗る場所についてはIゾーンには塗らず、汗腺のある毛穴や股関節に塗るようにします。

 

 

この際の注意点として、粘膜部分や皮膚が薄い場所には塗らないということです。

 

 

粘膜や皮膚が薄い場所にはアポクリン汗腺はありませんので、塗る必要がないというのが正しいかもしれません。

 

 

最後にラポマインを塗るタイミングですが、すそわきがは脇のワキガほど強烈ではなく日常生活で周囲にバレてしまうことは少ないと思います。

 

 

やはり気になるのはエッチの時ではないでしょうか。

 

 

それであれば、事前にシャワーを浴びると思いますので、すでにご紹介したように清潔な肌に整えた後に塗ってしまえばOKです。

 

 

ただ、日常のすそわきが対策で毎日塗る際には少し注意が必要です。

 

 

というのも、ラポマインは朝晩1回ずつの計2回の使用を推奨していますが、朝に塗る際には事前にシャワーを浴びないと思います。

 

 

ですので、朝に塗る前には必ずデリケートゾーン専用のウェットティッシュなどで陰部を清潔にしておく必要があります。

 

 

※デリケートゾーン用のウェットティッシュは400円程度で販売されています。

 

 

夜にラポマインを陰部に塗った後、一度も拭かずにそのままラポマインを塗っても効果は半減してしまいますので、必ず清潔にするようにしてください。

 

 

 

以上の使い方と注意点を守ることで、ラポマインがすそわきがの臭いを抑えてくれやすくなります。

 

 

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